2022-05-16T10:13:02+09:00

職員全員が業務手順書を参照できる環境を実現 – 青森県中泊町役場様 

青森県の津軽半島の中央部に位置し、米やイカ、メバルなどが特産の町、青森県北津軽郡中泊町。同町では働き方改革やテレワークの推進、基幹系20業務の標準化、引き継ぎの標準化のもとになる業務手順書を作成するため、2021年にiGrafx を導入しました。今回、青森県中泊町 総務課 田中 綾人様に、その背景と効果について詳しく伺いました。

2022-03-28T16:49:23+09:00

ERP導入に伴う、業務の可視化・導入・システム構築 – 帝人エンジニアリング株式会社様

帝人グループの帝人エンジニアリング株式会社は、ERP導入に際し、業務の可視化・導入サポート、そしてプロジェクト管理システム(T-PMS)の構築をエクシオグループに依頼しました。依頼の経緯と具体的な内容、そして活用と今後の方向性について、同社 取締役 第二事業部門長 志村 英治様、第二事業部門 環境事業部 環境プラント課長 末益 智久様に詳しく伺いました。

2022-01-14T14:57:28+09:00

業務フローの作成を通じて業務の見直し、可視化、共有、資産化を実現 – 三井物産インシュアランス株式会社様

業務フローの作成を通じて業務の見直し、可視化、共有、資産化を実現された、三井物産インシュアランス株式会社では、iGrafxを活用して部門ごとに業務フローの作成を行っています。その経緯・成果について話を伺いました。

2021-11-19T10:27:59+09:00

「Microsoft Dynamics 365 Business Central」導入事例 – 稲尾産業様

福岡県を中心に建設機材・高所作業車・仮設機材などのレンタル事業を展開する稲尾産業株式会社は、2016年に販売管理システムのリプレースを西部電気工業に依頼。西部電気工業はMicrosoft Dynamics 365 Business Central(以下、Dynamics 365 BC)を用い、システムを構築しました。今回、その背景と効果について、稲尾産業株式会社 業務室 室長 佐藤 雄一郎氏に詳しく伺いました。

2022-01-14T16:25:36+09:00

早稲田大学・UiPath・ サン・プラニング・システムズ 三社対談

中長期計画 Waseda Vision 150のもと「世界で輝くWASEDA」をスローガンに情報化重点施策を推進し、RPA導入によって目覚ましい成果を上げている早稲田大学様。今回は、早稲田大学 理事 山名 早人様、UiPath株式会社 代表取締役 CEO 長谷川 康一様、株式会社サン・プラニング・システムズ 代表取締役 白羽 毅氏を交え、RPAの取り組みについて語っていただきました。

2021-11-19T10:26:59+09:00

業務プロセス可視化ツール「iGrafx」導入事例 – 青森県農協電算センター様

株式会社青森県農協電算センターは、1974年1月に前身で ある青森県農協ビル株式会社が設立され、1979年度に現在の会社名へ改称し、 同年から県内の信用事業システムの受託業務を請負い、現在は農林中央金庫の信用事業にかかるJASTEMシステム補完等業務と管理経済事業関係にかかる青森県JA総合情報システムの受託業務に携わっています。今回、内部統制の整備にあたりiGrafx を導入した経緯と効果について、株式会社青森県農協電算センター 管理経済部 部長代理 小舘 一浩 氏に詳しく伺いました。

2022-01-14T14:52:58+09:00

設計部門の業務プロセスの可視化・業務改善 – アイシン様

幅広い「徹底したヒアリングと細かいところまでの可視化にこだわり、中立的な立場の BPRグループから積極的に業務改革案を提示していきました」 事業領域と高い専門性を活かし、モビリティはもちろん、エネルギー関連など、多様なニーズに応える事業を幅広く手掛けている株式会社アイシン。今回は業務改善プロジェクトの経緯から具体的な業務内容、進め方、成功のポイント、そのなかでのiGrafx 活用方法などを株式会社アイシングループ 技術開発本部 技術管理部 BPRグループ 粟津勝亮氏、井村昌弘氏に詳しく伺いました。

2021-12-23T10:37:40+09:00

業務プロセスの可視化と課題認識・改善への合意形成 – アイシン様

幅広い事業領域と高い専門性を活かし、モビリティはもちろん、エネルギー関連など、多様なニーズに応える事業を幅広く手掛けている株式会社アイシン。同社は設計部門に関わる業務プロセスを可視化し、不要な調整業務や付帯業務を排除し設計業務に注力できるようにするため、2017年4月にサン・プラニング・システムズのiGrafxを導入しました。今回、株式会社アイシングループ技術開発本部 技術管理部 BPRグループ 粟津 勝亮 氏、井村 昌弘 氏に、その背景と効果について詳しく伺いました。

2021-12-23T10:39:28+09:00

基幹システム再構築と業務フローマニュアルの統合 – 川崎重工業様

120年以上に渡り、陸・海・空の幅広い事業分野において、モノづくりを通じ高い技術・知見を培ってきた川崎重工業株式会社。今回、より高度なトレーサビリティをグローバル基準で再構築することを目的としたSmart-Kプロジェクトを推進する、川崎重工業株式会社 航空宇宙システムカンパニー 航空宇宙ディビジョン 生産総括部生産企画部 生産システム課 課長 酒井 亨氏、航空宇宙システムカンパニー企画本部 情報システム部 ITシステム開発課 課長 菱沼 信吾氏に、サン・プラニング・システムズのiGrafxを導入した背景と効果について詳しく伺いました。

2022-01-14T14:56:54+09:00

RPAツール「UiPath」導入・RPA課発足までの背景と効果とは – PPIH様

株式会社ドン・キホーテ、ユニー株式会社、株式会社長崎屋などを傘下に小売事業を主として展開する株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスは、2017年にRPAに着目しUiPath導入プロジェクトをスタート。以来、同社はUiPathを駆使し、ロボットの製作から管理・運用・保守にいたるまで、すべて内製でRPAに取り組んできました。今回、UiPathの導入からRPA課発足までの背景と効果について、株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの方々に詳しく伺いました。

2021-12-23T10:40:07+09:00

RPAツール「UiPath」導入でグループ全体の生産性向上へ – ポリプラスチックス様

エンジニアリングプラスチック(以下、エンプラ)のリーディングカンパニーとして知られるポリプラスチックス株式会社(以下、ポリプラスチックス)では、RPAプラットフォーム「UiPath」を導入。間接業務のみならず工場や研究開発、ロジスティックスなどにも段階的に適用することで、グループ全体の生産性向上へと取り組んでいる。サン・プラニング・システムズは、ロボット開発のテクニカルサポートをはじめ、開発を効率化するためのテンプレートやパーツの開発を担当。RPAの利用状況や導入効果について詳しく伺った。

2021-12-23T10:40:45+09:00

RPAツール「UiPath」導入で200以上のロボットが稼働 – カルビー様

スナック菓子において国内最大級のメーカーとして知られるカルビー株式会社は、2017年にRPAの検証プロジェクトをサン・プラニング・システムズとともにスタート。同年末にはUiPathで製作したRPAを社内に導入しました。RPAの共同検証プロジェクトから製作、運用・保守に至るまでサン・プラニング・システムズに依頼した背景と効果について、カルビー株式会社 情報システム本部 青木氏 稲手氏、経理部 和田氏に詳しく伺いました。

2021-12-23T10:41:17+09:00

Microsoft Dynamics 365 Business Central – リンガーハット

長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」、九州を中心に展開する1962年創業の「とんかつ浜勝」などを運営する株式会社リンガーハットは、2013年に基幹システムのリプレースを西部電気工業に依頼。西部電気工業はMicrosoft Dynamics 365 Business Central ※1(以下、Dynamics 365 BC)を用い、本部の会計・販売管理、店舗の販売管理、工場の生産管理・工程管理が連携する基幹システムを構築しました。今回、基幹システムのリプレース背景と効果について、株式会社リンガーハット DX推進チーム 是末 英一氏に詳しく伺いました。

2022-01-28T11:21:21+09:00

旧基幹システム(SAP R/3)を刷新 – カルビー様

スナック菓子の国内最大手メーカーとして知られるカルビー株式会社(以下、カルビー)。同社では、10年以上使い続けてきた旧基幹システム(SAP R/3)を刷新し、2016年4月より「SAP Business Suite powered by SAP HANA」の稼働を開始。サポートベンダーの一社として保守運用を担っているサン・プラニング・システムズが信頼される理由について話を伺いました。

2021-12-23T10:44:33+09:00

HACCPをベースとした生産部門における運用・管理体制の構築 – アンデルセンサービス様

認証のためのHACCPプランではなく、HACCPをベースとした生産部門における、あるべき運用・管理体制の構築をめざす。 世界一のクオリティベーカリーをめざすアンデルセングループでは、「安全・安心な現場づくり」への取り組みの一環として、主要5工場においてFSSC22000認証を取得、HACCPの運用にHACCPクリエータを活用している。導入の経緯と効果について詳しく伺った。

2021-12-23T10:44:48+09:00

事務標準化の推進 – オリエントコーポレーション様

TQC活動の一環として、「事務標準化」を推進。 だれが、どこで処理をしても、同じ内容、同じ品質、同じ生産性が担保される環境の実現に取り組む。 株式会社オリエントコーポレーション(愛称:オリコ、以下、オリコ)では、iGrafx を活用して、さまざまな業務の「事務標準化」に取り組んでいる。その経緯と成果について話を伺った。

2021-12-23T10:46:19+09:00

可視化による全社的なリスク・影響分析 – 世界銀行グループ

業務効率化に向けて全社レベルの可視化プロジェクトを推進。サイロ化していた情報を一元管理する環境を構築。 世界銀行グループでは、iGrafxを活用して、「全社ビジネスプロセス可視化プロジェクト(以下、可視化プロジェクト)」に取り組んでいる。その経緯と成果について、世界銀行グループの李 章容(Jang Yong Lee)氏にお話を伺いました。

2022-01-14T14:54:25+09:00

設計アーキテクチャ可視化ツール iDFC/iGrafx – ワイ・ディ・シー様

株式会社ワイ・ディ・シー(以下、ワイ・ディ・シー)が提唱する方法論(※1)に基づく「開発プロセス改革プロジェクト」を実施した。 そのプロジェクトの中で、ワイ・ディ・シーとサン・プラニング・システムズが共同で開発した設計アーキテクチャ可視化ツール「iDFC」が重要な役割を担ったという。 その詳細について、プロジェクトの主要メンバーに詳しく話を伺った。

2021-12-23T10:47:06+09:00

業務のあるべき姿を事務フローマニュアルで – しんきんカード様

属人性の排除、業務品質向上、リスク顕在化の仕組みを実現。ー 業務のあるべき姿を“事務フローマニュアル”で ー 株式会社しんきんカード(以下、しんきんカード)では、iGrafxを活用して事務管理体制の整備に取り組んでいる。その経緯と成果について話を伺った。

2021-12-23T11:29:07+09:00

患者導線の可視化 – 北里大学病院様

新病院のオープンを契機に患者動線を中心とした業務プロセスを可視化。業務標準化による医療の質の向上と医療安全の推進をめざす。 学校法人北里研究所 北里大学病院(以下、北里大学病院)では、業務プロセスを可視化することで業務改革に取り組んでいる。取り組みの経緯とねらいについて話を伺った。

2021-12-23T11:29:47+09:00

現場の業務理解度が向上 – 東京東信用金庫様

業務プロセスの可視化で現場の業務理解度が向上事務リスクを未然に防ぐ体制を実現。 東京東信用金庫では、iGrafxを活用して規程文書を内部統制文書から事務取扱要領まで、組織的に改善を継続していく体制を実現している。導入の経緯と効果について話を伺った。

2021-12-23T11:38:06+09:00

入試に関する200業務を可視化 – 横浜国立大学様

業務フローと関連書式を有機的に結びつけ、実践的で改善へと直結する業務プロセスの見える化を実施。 横浜国立大学 都市イノベーション学府・研究院(以下、都市イノベーション学府・研究院)では、業務の見える化を実現するためのツールとして、iGrafxを利用している。導入の経緯とねらいについて話を伺った。

2021-12-23T12:30:59+09:00

内部規程と内部統制文書を統合管理 – JA山口中央会/JA周南様

内部規程と内部統制文書を同一環境下で維持管理する統合管理システムを構築、「業務可視化資産」として活用を推進。 JAグループ山口では、iGrafx Process Centralを活用して、内部統制文書と内部規程文書の統合管理環境を実現した。導入の経緯と効果について話を伺った。

2021-12-23T12:31:19+09:00

HACCP関連文書作成の専門ツールを導入 – アピ様

FSSC22000の認証を取得しているアピ株式会社本巣工場(以下、本巣工場)では、HACCPクリエータを利用して、フローダイアグラム、ハザード分析表、OPRP/CCP管理表を現場責任者が作成・メンテナンスできる環境を実現した。HACCPクリエータの導入経緯と効果について話を伺った。